2011年02月14日

★22世紀に残したいマンガは? ★最も偉大な発明は?


下記のサイト「インターネットでできること」のページの一番下に、「アンケート掲示板」があって、今「最も偉大な発明は何か?」というアンケートを取っています。

ご興味のある方は、どうぞ。

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★先週までは「22世紀に残したい漫画は?」でした。

どんなマンガがあったかというと、アンケートに出てきたのは・・・・・


名探偵少年コナン

金田一少年の事件簿

トトロ

タッチ

ミッキーマウス

ピーナッツ

カイジ

アカギ

11人いる

ポーの一族

島耕作

沈黙の艦隊

じゃりん子チエ

明日のジョー

火の鳥

ドラゴンボール

花より男子

ベルサイユの薔薇

「ヒカルの碁


以上、でした。なんか、あのサイトの閲覧者の年齢層が分かるよね。



★アンケートはこちら★
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posted by ホーライ at 18:51| Comment(0) | 問題解決 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

目標と現実の「ギャップ」を埋める4つのステップ(その10)

デーモン部長「話を原点に戻そう。」


******************

1)Go for the "shoulds".
「あるべき姿」を求めよ

2)Analyze the "is".
「現状」を分析せよ

3)Pin down the causes.
原因をつきとめよ

4)Select the right solutions.
適切な解決策をとれ

*****************


ホーライ「考えているだけではダメ。解決策を実行する。」

デーモン部長「製薬業界はあなたを待っている。」



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posted by ホーライ at 21:09| Comment(0) | 問題解決 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月03日

目標と現実の「ギャップ」を埋める4つのステップ(その9)

デーモン部長「解決策は原因に合ったものでなければ、やる意味がない。」

ホーライ「たとえば、モニターのスキルを上げるのは意味があるけれど、こと、治験の促進に関しては、たとえば経理部の人のスキルアップはやる意味がない。」(あくまでも、治験の促進に関してね。)

デーモン部長「安易な解決策に飛びつかない。正しい原因をつきとめたら、半分は解決したも同然だ。」


ホーライ「解決策を実行する段階になったら、まず、簡単なものは何かを決めて、それをどんどん実行する。」

デーモン部長「そうね。解決策のインパクトとか、実施可能性を分析し、優先順位をつけて解決するんだ。」

ホーライ「企業の中のチーム単位でも考えてみよう。どうしたら治験が進むのか。何故、治験が進まないのか、と。」

デーモン部長「案外、プロトコルの『選択基準』と『除外基準』が厳しすぎるというのもあるかも。現実的なプロトコルを作成しようね。」


ホーライ「評論家はいらない。今、必要なのは不屈の精神に富んだ実行者だ。」


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●解決策は原因に合ったものでなければ、やる意味がない

●正しい原因をつきとめたら、半分は解決したも同然

●今、必要なのは不屈の精神に富んだ実行者だ


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posted by ホーライ at 19:25| Comment(0) | 問題解決 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月02日

目標と現実の「ギャップ」を埋める4つのステップ(その8)

ホーライ「たとえば、日本の治験について、あるべき姿を、英知を集めて、検討したほういがいい。」

デーモン部長「同じことを製薬会社の中でもやるべきだね。」

ホーライ「そもそも、なぜ、ギャップが存在するんだろう?と自問しよう。ブレインストーミングでね。」

デーモン部長「治験の事務的なステップが多すぎるとか、本当に開発すべき新薬の候補が見つからないとか。」

ホーライ「総合機構の人材(人員)を今の10倍にする。」

デーモン部長「企業も当局も、QCもQAもモニターも、治験事務局も、お互いに重箱の隅をつつかない。」

ホーライ「製薬企業に『治験にバカになる』ほど、情熱のある人が少なくなった、かも。」(あえて断定せず。)

デーモン部長「戦略に長けた開発担当者を育てる。」

ホーライ「モニターもCRCも治験責任医師も、今の10倍の人数にする。」

デーモン部長「ひとりのモニターが担当できる施設を今の3倍にするにはどうしたらいいのか、を考える。」

ホーライ「最も簡単な解決策を選んで、それを実行してみよう。」

デーモン部長「まずは、不必要な治験を計画しない。試験のための試験をやらない。最短距離で申請・承認できる治験を計画する。」

ホーライ「間違った解決策は、何もしないよりも悪い場合があるよね。」


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●そもそも、なぜ、ギャップが存在するんだろう?と考える

●間違った解決策は、何もしないよりも悪い場合がある



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posted by ホーライ at 18:47| Comment(0) | 問題解決 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月01日

目標と現実の「ギャップ」を埋める4つのステップ(その7)

デーモン部長「個人の内的要因はどうだろう?」

ホーライ「優秀な人材を採用する。それぞれの仕事に適した人をアサインする。」

デーモン部長「もって生まれた資質も大事でしょ。モニターには向いていない資質もある。たとえば、極端にクチベタ、とか、対人関係が苦手とか・・・・・・。」

ホーライ「そうだね。だから、採用するときに、そこを見極めないといけないわけだ。」

デーモン部長「ところで、こんなことはどう?つまり、『思いつきを鵜呑みにしない』とか。」

ホーライ「う!耳が痛い・・・・・・。」

デーモン部長「安易に解決策に飛びつかないことも現実の世界では極めて重要だ。」

ホーライ「人材も資金も、そういうリソースが無限にあるわけではないからね。」

デーモン部長「重要なことを見落としていないか?と心配りの必要もある。」

ホーライ「枝葉末節にこだわってはいけない。根っこの原因をつきとめなければいけないよね。」

デーモン部長「根っこの原因を探るためには、適切な質問を適切な人にすることだ。」

ホーライ「デーモン部長にコーヒーの問題点を聞く、とか。」

デーモン部長「そういうこと。普通、問題点の原因は表面下にあることが多いから、注意が必要だ。」




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●安易に解決策に飛びつかない

●枝葉末節にこだわってはいけない

●問題点の原因は表面下にあることを忘れない(なぜを5回、繰り返せ)


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posted by ホーライ at 20:00| Comment(0) | 問題解決 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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